みんなが読んだゴルフ記事はこれ!50回記念・人気記事トップ10
毎月10日に更新してきた鈴木タケルプロのゴルフ記事。
2021年12月からスタートし、2026年1月でついに50回目の掲載となりました!
いつもご覧いただいている皆さま、本当にありがとうございます。
今回は記念回として、『検索・クリック数が多かった記事トップ10』をピックアップしました。
「こんな記事がよく読まれていたんだ!」という発見もあるかもしれません。
ぜひ過去の記事もあわせてお楽しみください。
10位:#38『塩水を利用したボールのバランステスト』
⇒ゴルフボールの“個体差”に注目し、塩水を使ってバランスをチェックするテスト方法をご紹介。
身近な方法で試せる内容が、多くのゴルファーの関心を集めました。
(2025.1.10掲載)
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9位:#13『腰と肩の捻転差 ”x-factor”』
⇒スイングで重要と言われる「腰と肩の捻転差(X-Factor)」について、理論と実践をわかりやすく解説。飛距離や安定性アップのヒントが詰まった記事です。
(2022.12.10掲載)
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8位:#43『アームターンタイプVS.ボディターンタイプ』
⇒スイング理論の中でも長く議論されてきた「腕のターン(アームターン)」と「体のターン(ボディターン)」の違いを、データと論文に基づいてわかりやすく比較。飛距離と方向性の関係について深く掘り下げた人気記事です。
(2025.6.10掲載)
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7位:#2『アプローチでの寄せワンでParをとる確率』
⇒近距離アプローチからの“寄せワン”。プロはなぜ高い確率でパーを取れるのか?
トーナメントデータを使って、その成功の鍵を読み解いた人気記事です。
(2022.1.10掲載)
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6位:#18『100切りに必要なラウンド統計(スタッツ)』
⇒ゴルファーのひとつの目標「100切り」をデータで分析。
ラウンド統計(スタッツ)から必要な数値や傾向を読み解き、スコア改善につなげるヒントを解説した人気記事です。
(2023.5.10掲載)
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5位:#26『猛暑日でのゴルフ場内の各場所とゴルフ用具の表面温度』
⇒猛暑日のゴルフ場を実際に調査し、コース各所やゴルフ用具の表面温度の実態をレポート。
熱中症対策やプレー時の注意点にもつながるデータ満載の記事です。
(2024.1.10掲載)
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4位:#34『運動学習における2つの方法 伝統的アプローチと制約主導アプローチ』
⇒運動学習理論の視点から、ゴルフの習得法を徹底比較。
伝統的な練習法と、近年注目される制約主導アプローチ(CLA)を整理し、それぞれの考え方や効果をわかりやすく解説した人気記事です。
(2024.9.10掲載)
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◆3位:#3『パーオン=GIR』
⇒スコアメイクを左右する「パーオン率(GIR)」は、ショットの精度を最も端的に表す指標のひとつ。
プロとアマチュアではGIR%にどれほど差があるのか、距離別データから読み解いている記事です。
(2022.2.10掲載)
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◆2位:#36『池に1年間沈めてもゴルフボールの性能は維持される?』
⇒多くのゴルファーが気になる「池ポチャボールの性能」。
1年間池に沈めても飛距離や方向性にほとんど影響が出ないという最新データを紹介し、意外な実用的発見をわかりやすく解説した人気記事です。
(2024.11.10掲載)
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◆1位:#28『世界のゴルフ事情からみる日本』
⇒栄えある1位は、『世界のゴルフ事情からみる日本』。
日本のゴルフ環境を世界と比較しながら、その普及状況や歴史的背景をデータで読み解く記事。
世界40%以上を占めるゴルフコースの分布や、日本の位置づけを分かりやすく整理しており、多くのゴルファーに読まれている人気記事です。
(2024.3.10掲載)
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これからも、タメになるゴルフ知識が詰まった情報を毎月10日に発信していきます。
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